チセの天窓

 囲炉裏の残り火から立ち上った煙が、天窓から差し込んだ光で青い帯になっている。普段はチセの燻煙以外に使われていない囲炉裏だが、隣でチセの改修作業をしている人たちが、休憩や昼食のときに暖を取るために火を入れている。
天窓

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