氷瀑

20091215-1 大雪山系から石狩川本流に落下する銀河の滝(写真上)と流星の滝(写真下)は夫婦滝といわれる。
 銀河の滝は白糸のように優美な姿から雌滝、流星の滝は力強い1本の水柱のように落下することから雄滝と呼ばれるが、厳冬期には滝全体が凍り付いて、大きな氷瀑ができる。
20091215-2

氷瀑” への4件のコメント

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    12月に入って快晴が続き寒気団の攻撃、、
    わが秘密基地では 昨年まで薪ストーブの部屋で寝てたので 断熱材無しでも ぬくぬくと越冬出来ました。
    今年は建材に場所を取られ隣の部屋で寝てる、
    しかし さすがマイナス7度は寒かった~~
    急遽 断熱材を入れビニールも張りました。
    、、で 何とか凍え死ぬ前に対処出来ました。

    日本は大雪みたいですねえ。
    こっちは山の上に雪はかなりあるみたいですが 平地は一度雪が降りましたが翌日の雨でとけてしまいました。
    オリンピックまで何とか充分な雪が残って欲しいもんです。

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    こんばんは
    そちらも天気が良いと寒くなるんですね。
    北国の人でないと、雪が降る日が寒いと思いがちですが、高気圧に覆われて晴れた日のほうが放射冷却などで気温が下がります。氷点下42度の寒気団が入ってきて、明日も10度以下になりそうです。

    最近のこちらの家は、断熱材やビニールシートで隙間風入らないようになっていて、喚起をしないと酸欠になるくらいです。
    喚起は吸排気で熱交換をし、少しでも熱を逃がさないように工夫されています。
    昼夜、全室暖房して温度差を少なくすることで、結露などの防止にもなっています。
    -20度でも窓に霜が付きません。

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    マイナス20度、、自宅では数回経験しました。
    その時は一重のガラス窓だったので窓枠のアルミには霜~~でした。
    つい最近 やっとの事で念願の二重ガラス窓にしました。
    、、、基地はマッサオ&妻で二重ガラス窓にしましたが 断熱材も外壁もないので空気はす~す~、、通り抜け、、、酸欠には程遠い。
    アッ、それと薪ストーブの空気は床下から入れるようにしてます。
    室内からだと酸欠、、、になると思って先手!!

    こちら内陸部は マイナス40度くらいになってたみたい。
    基地は海辺なのでたかだかマイナス7度でした。

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    こちらでも、ペアガラスを使うようになったのは最近です。その前は2重窓でした。
    この頃からアルミサッシが出てきましたね。今は樹脂製のサッシがほとんどです。
    暖房は灯油を使っていますので、喚起が悪いと大変ですが、最近のストーブなどの器具は、吸気は外から吸い込むようなつくりになっているので、酸欠の心配はありませんが、排気漏れが心配です。

    19日、やっと最深積雪が20cmを超えました。昨年の今頃は10cm前後だったので、23日の1000本キャンドルの時に、積雪が少なくて雪の火屋ができなくて、急遽プラコップを1000個も買いました。今年は週明けも雪が降りそうなので、心配なさそうです。

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