スノートレッキング

120109.jpg 今冬は積雪が多いので、新雪でのスノートレッキングは、ラッセルが大変だ。まずは足慣らしをかねて、平坦なオサラッペ河畔を歩いてみる。今シーズン2度目で、足が少し太くなっているけど、靴があたって痛くなることはないようだ。
 風向のせいか、左岸からは川へ下りれる場所はたくさん有るが、右岸の段差は土が見えて崖状になっている。それに水量が多く、正月そうそう川にはまっても洒落にならないし、昨年の初渡河でスキーがはまって濡れてしまいたのを思い出して自重した。

スノートレッキング” への4件のコメント

  1. SECRET: 0
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    これって最高のダイエットになりません?
    筋力をつけるのにももってこいですよね。
    野迫川ぐらいの雪では融けたあとが凍りついていて、
    転ぶことのほうが心配ですが。。。
    正月太りをなんとか解消しなくてはと焦ってます。
    メール、ありがとうございました♪

  2. SECRET: 0
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    下半身は、けっこう鍛えられていると思いますが、
    お腹は「ととろ」状態です。
    次回から、山へ登ってみようかな。
    おみちさんも心配なんだけど、
    けいさん!、転ばないように気を付けてくださいね。

  3. SECRET: 0
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    カービンスキーですか? 和カンジキ?
     雪がフワフワだと 結構、きついものが有りますよね。^^;
    昨日も ログハウスまでと思いつつ・・結局、車で上がってしまいました。
    ブログですが
    先ほど 娘に 会員限定を解除して貰いました。^^;
     宜しくお願いします。 その前のブログ移設はまだです・・・(笑)

  4. SECRET: 0
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    一人で行く時は、ファンスキーにシールを付けたもので行きます。
    長さ約90cmで、金具はトレッキング・シューズで履けるように改造しています。
    去年からは、下りもシールを剥さないで使用していますが、下りはシールを剥すと
    アルペンスキーのように滑降できます。
    極端に短い山スキーですね。
    多分、ファンスキーにシールをつけているのは、自分だけです。
    短くて軽いので、持ち運びが楽です。

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